特集

機材の入替・事業撤退時のドローン売却

機材の入替・事業撤退時のドローン売却では、まとまった産業用ドローンを一括で査定して買い取ります。出張での一括査定と明細のご提示で、法人の方の社内決裁も進めやすくします。このページでは、売却の進め方と機体登録の注意点をご案内します。

古物商許可 東京都公安委員会 第305590806398号 査定料・出張費・キャンセル料0円

作成:産業用ドローン買取堂(運営:株式会社リサイクルマイスター)

こんなときにご相談ください

  • 新機種の導入に合わせて、旧機種をまとめて手放したい
  • ドローン事業の縮小・撤退で、機材を一括で整理したい
  • リース満了後に買い取った機体を売却したい
  • 複数の拠点に分散している機材をまとめて査定してほしい
  • 退職者や前任者が登録した機体の手続きがわからない

まとめて売却するときの進め方

  1. 機材リストの共有

    機種・台数・付属品・所在地をお知らせください。一覧表があれば、そのままお送りください。

  2. 出張での確認・査定

    スタッフが伺い、機体・バッテリー・付属品を1点ずつ確認して明細をご提示します。

  3. ご検討

    明細をもとにご検討ください(法人の方は社内決裁)。査定額にご納得いただけない場合のキャンセル料はかかりません。

  4. 手続き・引き渡し

    本人確認と機体登録(所有者の移転または抹消)の手続きを行い、機材をお引き取りします。

登録者が退職・異動している場合

機体登録は、登録された所有者のアカウントで手続きを行います。登録時の担当者が不在の場合は、アカウント情報の引き継ぎ状況を確認のうえご相談ください。進め方は所有者変更・抹消の手続きサポートでご案内しています。

機材の入替・事業撤退のよくあるご質問

リース中のドローンは売却できますか?

リース期間中の機体は、所有者がリース会社のため、お客様の判断だけでは売却できません。リース満了後に買い取った機体や、リース会社の承諾を得た機体であれば査定できます。契約内容をご確認のうえご相談ください。

社内の稟議や固定資産の処理に使える書類は出せますか?

社内の稟議などにお使いいただけるよう、査定額は機体・付属品ごとの明細でご提示します。買取成立時には、買取伝票の控えをお渡しします。

何台からまとめて出張してもらえますか?

出張買取は1台から相談でき、台数に決まりはありません。個人・法人を問わずご利用いただけます。複数拠点に機材がある場合は、所在地と台数をお知らせください。