壊れた機体でも評価できる部分
| 部位 | 評価の考え方 |
|---|---|
| ペイロード | カメラ・LiDAR・散布装置が無事であれば、単体で評価できる場合があります。 |
| 送信機 | 機体が破損していても、送信機は単体で評価できる場合があります。 |
| バッテリー | 墜落時の衝撃で損傷していないかを確認します。膨張・変形があるものは発送前にご相談ください。 |
| 機体・部品 | モーター、フレーム、センサー類を修理用部品として評価できる場合があります。 |
お問い合わせ前に確認したい4つのこと
- 破損した箇所と、墜落・水没などの経緯
- 電源が入るか、送信機と接続できるか
- バッテリーの膨張・変形の有無(ある場合は充電しない)
- 機体登録の状況(登録記号)
値段がつかない場合も、処分の方法や登録抹消の進め方をご案内します。